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Le CORBUSIER

フランス
(1887−1965) |
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▼コルビュジエダイレクト
中型「バスキュラント」LC1。大型「グランドコンフォート」LC2〜3。小型LC7と「休息機械」のLC4。この組合せだけで完結する究極の機能美。 |
Josef
Hoffmann

オーストリア
(1870−1956) |
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▼ホフマンダイレクト
クーブスL1/L2/L3のソファは重厚感と高級感漂う作品。ホフマンはウィーン工房を設立し、1932 年までその芸術上の指導者でした。オーストリア工作連盟の議長の地位でもある。 |
C.R.MACKINTOSH

イギリス
(1868−1928) |
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▼マッキントッシュダイレクト
無駄を省いた直線が美しいプロダクトは幾何造形を抽象化した意匠が目を引きます。英国におけるアール・ヌーボー、いわゆるグラス ゴー派の旗手。没後脚光を浴びました。 |
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CHARLS
EAMES

アメリカ
(1907-1978) |
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▼イームズダイレクト
ミッドセンチュリーを駆け抜けたチャールズとレイの椅子。TV−CMでリバイバルしたラウンジチェアは友人ビリーワイルダー監督の為にデザインした逸品です。 |
HARRY
BERTOIA

アメリカ
(1915-1978) |
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▼ベルトイアダイレクト
工業デザイナーであるよりは彫刻家でありつづけたかったベルトイアいわく「空気と太陽光線の揺らめきがこのイスを構成している」。ミッドセンチュリーモダンの代表作です。 |
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MARCEL
BREUER

ドイツ
(1902-1981) |
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▼ブロイヤーダイレクト
マルセル・ブロイヤーは世界で最初にスチールで構成されたイスをデザインしました。当時の常識を覆すコペルニクス的発想が以後イスのデザインを劇的に変えていきます。 |
L.MIES
VAN DER ROHE

ドイツ
(1886-1969) |
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▼ミースダイレクト
バウハウス校長ミース・ファン・デル・ローエはコルビュジエ、ライトと並ぶ20Cの三大建築家です 。バルセロナチェアはブラッド・ピットや中田選手のフェイバリット。 |
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EILEEN GRAY

アイルランド
(1879-1976) |
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▼アイリーンダイレクト
「わたしがやりたかったのはまだ誰もやっていなかったものを創り出すこと」、後に大英帝国王室のアートディレクターとなるアイリーン・グレイ、若き日の言葉です。
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GERRIT
T. RIETVELD

オランダ
(1888-1964) |
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▼リートフェルトダイレクト
20C初オランダで起こったアートムーブメント「デ・ステイル」運動の中心人物。「赤と青のイス」は戦と面による平面を立体化したもの。座り心地も悪くない。 |
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PHILIPPE
STARCKS

フランス
(1949- ) |
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▼スタルクダイレクト
オーソリティー、フィリップ・スターク!!「コステス」は有名なカフェチェア-。「プラットフォール」はミッテラン大統領愛用のフランス大統領官邸エリーゼ宮調度品です。 |
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HANS J WEGNER

デンマーク
(1914- ) |
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▼ウェグナーダイレクト
マイスタ-の称号とデザイナーの感性を併せもつハンスJウェグナー。シンプルな家具をよりシンプルに作り上げることに心を砕いた作家です。今も現役で活躍中。 |
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BRUNO
MATHSSON

スウェーデン
(1907〜1988年) |
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▼ブルーノマットソン
スウェーデンが誇る世界的なデザイナー、ブルーノ・ マットソンの手になる成形合板家具の傑作。 素材の妙、そして温もり、日本人の生活と体形の研究 から生まれた座り心地。 |
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アノニマス
作者不明 |
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▼アノニマス
「ヴァニティ・フェア」のニックネームを持つこのイタリア製ソファが、米クリントン政権下の大統領執務室オーバルオフィスで活躍したのは記憶に新しいところです。 |
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Frank Lloyd Wright

アメリカ
(1867〜1959) |
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▼フランク・ロイド・ライト
アメリカの代表的建築家。近代建築の四大巨匠(ル・コルビュジエ、 ミース・ファン・デル・ローエ、ヴァル ター・グロピウス)の1人とも呼ばれる。 バレルチェアはかなり有名。 |
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GEORGE
NELSON

アメリカ
(1908〜1986) |
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▼ジョージネルソン
ジョージネルソンの代表作にプラットホームベンチがあります。プラットホームベンチはまたの名をネルソンベンチとも呼ばれており、世界中で愛用されています。 |